2020年11月



    (出典 www.careritz.co.jp)


    どんどん拡大していくだけですね

    1 ばーど ★ :2020/11/18(水) 16:53:56.09

    東京都で新たに493人の感染を確認 8月1日の472人を上回り過去最多

    きょう都が確認した新型コロナウイルスの新たな感染者は493人であることが関係者への取材でわかった。8月1日の472人を上回って過去最多となる見通しだ。(ANNニュース)

    2020.11.18 14:26
    https://times.abema.tv/news-article/8633962

    (出典 times.abema.tv)


    ■関連スレ
    【東京都】新型コロナの感染状況 最も高い警戒レベルに引き上げへ ★5
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1605678192/

    ★1が立った時間 2020/11/18(水) 14:19:11.92
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1605684450/


    【【速報】東京都 コロナ感染者がヤバい!!!】の続きを読む


    放射線、そうでないものを非電離放射線と分けることもあるが、一般に「放射線」とだけいうと、高エネルギーの電離放射線の方を指していることが多い 。 なお、広辞苑には「放射性元素の放射性崩壊に伴い放出される粒子放射線と電磁放射線(主にアルファ線、ベータ線、ガンマ線)を指す」、とあるが、これは放射
    39キロバイト (5,173 語) - 2020年11月9日 (月) 23:38



    (出典 previews.123rf.com)


    なんてこと....
    治療目的だったのに...悲しい気持ちになります...

    1 ばーど ★ :2020/11/18(水) 08:08:38.91

     ブラジルの警察によりますと、今月16日、ブラジル中西部のゴイアス州アバジアニアの森の中で、現地在住のアカマツ・ヒトミさん(43)の遺体が見つかりました。アカマツさんは10日から行方不明になっていて、友人が15日に警察に捜索願を出していました。

     この事件で警察は、強盗殺人と死体遺棄の疑いで18歳の少年を逮捕しました。警察の取り調べに対し、少年は金銭目的でアカマツさんに声をかけたものの抵抗され、犯行の発覚を恐れてアカマツさんを殺害し、遺体を埋めたと供述しているということです。

     さらに少年は薬物依存症で、薬物購入を目的に犯行に及んだと供述しているということです。警察は友人の話として、アカマツさんは2011年の東日本大震災で被災し、放射線の治療を目的に2年前にブラジルに移住したとしています。(18日06:23)

    2020-11-18 07:14
    https://www.mbs.jp/news/zenkokunews/20201118/4129721.shtml


    【ブラジルで日本人女性殺害 震災で被災、放射線の治療目的でブラジルに移住していたしていた....】の続きを読む


    海星高等学校(かいせいこうとうがっこう) 海星中学校・高等学校 (長崎県) - 長崎県長崎市にある学校法人海星学園が1892年に設立したフランス系の私立高等学校。 海星中学校・高等学校 (三重県) - 三重県四日市市にある学校法人エスコラピオス学園が1945年に設立した私立高等学校。 海星高等学校(ヘソンこうとうがっこう)
    836バイト (89 語) - 2016年4月29日 (金) 19:21



    (出典 ha-chi.biz)


    人の死を偽装とかありえないです!

    1 豆次郎 ★ :2020/11/17(火) 19:40:32.39

    海星高が自殺を「突然死」に偽装
    長崎県も追認、国指針違反の疑い
    2020/11/17 16:58 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社



     2017年4月、長崎市の私立海星高2年の男子生徒=当時(16)=がいじめを苦に自殺したとされる問題で、学校側が遺族に「突然死ということにしないか」と提案した上、私立校を監督する長崎県学事振興課も「突然死までは許せる」と追認していたことが17日、遺族側への取材で分かった。国のガイドラインは自殺の偽装を認めておらず違反する疑いがある。

     学校設置の第三者委員会が翌18年11月19日に「いじめが自死の主たる要因」とする報告書をまとめたが、学校側が受け入れないまま2年が近づく。学校側は今月12日を期限とした共同通信の質問状に回答せず、遺族は事態進展を切望している。

    https://this.kiji.is/701341201686348897?c=39550187727945729

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1605600285/


    【【衝撃発言】いじめで自殺した生徒の遺族に「突然死ということにしないか」と提案】の続きを読む


    アメリカ合衆国のファーストレディ (カテゴリ アメリカ合衆国の大統領夫人)
    オバマ夫人のミシェル・オバマ(1964年1月17日生まれ)、ジミー・カーター夫人のロザリン・カーター(1927年8月18日生まれ)、ジョージ・W・ブッシュ夫人のローラ・ブッシュ(1946年11月4日生まれ)、ビル・クリントン夫人のヒラリー・クリントン(1947年10月26日生まれ)が存命中である。
    36キロバイト (3,058 語) - 2020年10月30日 (金) 01:56



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    引き下がれなくなったんですかね?
    色んなことで目立つお方だwww

    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/17(火) 20:35:04.97

     大統領選後もふざけた態度をとっているドナルド・トランプ大統領に対して、ミシェル・オバマはもう失望を隠さない。元副大統領で民主党大統領候補のジョー・バイデンが11月7日、息詰まる選挙戦を制して正式に次期大統領として宣言したにもかかわらず、トランプ大統領はまだ敗北を認めていない。
     敗北宣言を拒みながら、お気に入りのソーシャルメディア、ツイッターで不正確な誤解を招くレトリックを吐き出し続け、選挙は民主党とニュースメディアによって「不正操作され」、共和党から「奪われた」と主張している。その意見を多くのメディアは信用せず、誤りだと断言している。

    そして16日、元ファーストレディー、ミシェル・オバマがインスタグラムで、大統領が敗北を認めず、次期バイデン・ハリス政権に平和的に政権移行されるのを拒むという誤りを犯していると非難した。

    「今週、私は4年前のことをいろいろと振り返りました。(ヒラリー)クリントンは今年の選挙よりずっと僅差で敗れるという辛い敗北に対処しました。私は苦しみ落胆しましたが、票が集計され、ドナルド・トランプが勝利しました。それがアメリカ国民の声だったのです。

    大統領としての大きな責任の一つは人々の声を聞くことです。ですから夫と私はスタッフに、ジョージとローラ・ブッシュが私たちにしてくれたのと同じことをするよう指示しました。それは敬意を持ってスムーズに政権移行すること。それがアメリカの民主主義の特徴の一つです。

    私たちは次期大統領チームの人々を招き、彼らのために詳細なメモを用意して過去8年間に私たちが学んだことを伝えました」とミシェルは投稿。

    さらに、トランプが夫を“バーサー”(バラク・オバマはアメリカ国外で生まれたのだからアメリカ大統領になる資格がないという運動があった)呼ばわりして人種差別し、家族の生活を危険に晒すという許せないことをした。しかし彼女は2017年のワシントンDCでの就任式に彼と妻メラニア・トランプを丁寧にホワイトハウスに迎え入れたと続けた。

    「正直に言って、私にとってどれひとつ楽なことはありませんでした。ドナルド・トランプは私の夫について人種差別的な嘘を拡散し家族を危険に晒しました。私はそれを許すことができませんでした。でも国のために、私は自分の怒りをひとまず傍に置き、強く、大人にならなければならないとわかっていました。

    だから私はメラニア・トランプをホワイトハウスに歓迎して自分の経験を話し、ファーストレディとしてセキュリティーが厳しくなることからホワイトハウスで子育てすることについてまで、彼女の質問に全て答えたのです」とミシェル。

    「そうすることが正しいのだと私はわかっていました。なぜなら、私たちの民主主義は個人のエゴなどより遥かに大きなものだからです。相手のことがどんなに嫌いでも、違った結果になっていればとどんなに願っても、国に対する愛があれば選挙結果を尊重しなければなりません。大統領職は、個人や政党に属するものではないのです。個人的あるいは政治的利益のためにそういうフリをして、根拠のない陰謀論を弄ぶのは、国の健全性と安全を危険に陥れます」と続けた。

    そして平和的な政権移行こそ唯一の正しい道だと宣言して投稿を締めくくった。

    「これはゲームではありません。だから私は全てのアメリカ国民、特に、政党を問わず国民のリーダーたちに、選挙プロセスを尊重し、歴史上の大統領が皆そうしてきたように、スムーズな政権移行を促すために自分ができることをするよう、強く求めます」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b719f99f5ae8437c481d06349d120146bd84e103

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    【【非難】オバマ元大統領夫人 「敗北宣言」をしないトランプ大統領を痛烈に非難!】の続きを読む



    (出典 freeillust-classic.com)


    難しい世の中だなぁ...

    1 potato ★ :2020/11/17(火) 15:16:31.80

    僕は就職無理なんや!

     俊英さんは、高校3年生になり大学受験をした。しかしもう一歩というところで、希望の大学には受からなかった。

    「来年もう1回受ける」ということで、予備校に通うことにした。

     高校でも予備校でも、友だちはできなかった。小学校時代の友人や近所の友人とも、付き合いがなくなっていた。

     ただ予備校と家を往復し、勉強するだけの日々。俊英さんは、とにかく勉強に励んだ。

     1年後、俊英さんは受けた大学に全て合格した。先生もびっくりするほどの結果だった。

    「嬉しかったですねー。これをきっかけに、自分で動き出してくれるかなと期待しました」(世津子さん)。

     大学ではサークルに入ることもなく、バイトもしなかったが、俊英さんは授業をさぼることなく毎日通った。勉強が好きだった。

     そして相変わらず「周りの子が遊んでばかりで全然勉強しない」といつも怒っていた。

     しかし俊英さんは、ゼミに入ることができなかった。なるべく人数の少ないゼミを選ぼうとしたのが仇となり、俊英さん以外に希望者がいなかったため、そのゼミがなくなってしまったのだ。

     4年になると俊英さんも就職活動に挑んだが、なかなか難しかった。コミュニケーションが苦手なので、面接がうまくいかないのだ。

    「僕はサークルもアルバイトも何もしてないから、あかんかったんや」

     結局、就職先が決まらないまま、大学を卒業した。

     それからも俊英さんは、ハローワークに行くなどして、なんとか就職先を探そうと頑張っていた。

     しかし1年くらい経ったころ、突然キレるようにこう言った。

    「やめた! 無駄やー。僕は就職無理なんや!」

    (略)

    地獄の始まり

     引きこもりが9年目に入るころから、俊英さんはだんだんと荒れるようになった。興奮すると、手がつけられなくなる。

     ものを投げたり、食べ物を投げたりする。ガラスを殴って手に大ケガをしたこともある。2階から外にものを投げることもあった。

     暑い日に、クーラーもない部屋でふとんをかぶって出てこなくなったこともある。

    「そんなことしてたら病気になるよ」と言うと、「僕は病気になる」と答えたという。暑さで意識がもうろうとして、熱中症一歩手前になってしまった。

     父親に当たることも多かった。

     第三者のほうがいいかもしれないと、世津子さんの兄に来てもらい、説得してもらおうとしたこともある。しかし俊英さんは激高して「おじさんあっちいけー」と怒鳴るだけだった。

     伯父が帰った後、「なんでおじさんを呼んだんや」「あのおじさんは頭がおかしい!」と怒り狂った。

     次第に俊英さんは、近所の音に敏感になった。

     三上さんの家のそばには駐車場がある。そこに車が出入りするときに、敷いてある鉄板の音が大きく響くのが、気に入らないという。

     車が出入りするたび、窓を開けて「うるさいー!」と大声で怒鳴った。

    「そんな声を出しちゃダメ」とたしなめても、「向こうが悪いんや。これまであの音にどんだけ苦しめられてがまんしてきたか、わからんのか!」と言う。

     ゴミの収集場で立ち話をしている近所のおばさんたちの声にも、いら立った。「くだらんことばっかり話しとる。お母さんだって何を言われとるかわからんぞ」。被害妄想も出てきたようだった。

     突然に「うわーっ!!」という大声を出すことも、しばしばだった。

     世津子さんは、駐車場の持ち主に連絡をした。「あの鉄板の音、何とかなりませんか」。すぐに、音が鳴らないように処置をしてくれた。

     しかしそのことも、俊英さんは気に入らなかった。「誰もあの音だけとは言うとらん。エンジンの音もうるさいんや」

     それからも、何かにつけ外に向かって怒鳴ることはやめなかった。

     世津子さんが「やめてー!」と懇願すると少しだけやむが、しばらくするとまた始まる。

     俊英さんは体が大きい分、声も大きい。

    「僕はもう決めた。声を出すことにした」

    (以下ソースで)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/884ffe6343a372db1fbe53b4b5a0b0df55bfbd52
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1605589714/


    【【社会】「僕は就職無理なんやー!」引きこもり息子との地獄の毎日】の続きを読む

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