
日向坂46の公式YouTube「日向坂ちゃんねる」で、男装企画第2弾となる**『優羽がいた夏〜俺が一番、好きだから』**が2026年8月15日に公開されました。
恋愛リアリティーショー風に進んでいく今回の企画で、中心となるのは日向坂46五期生の佐藤優羽(さとう ゆう)さんです。
そして動画を見て、
「カイ君とよう君を演じているメンバーは誰?」
と気になった人もいるのではないでしょうか。
今回、佐藤優羽さんを巡る男装メンバーとして登場するのは、平岡海月(ひらおか みつき)さんと正源司陽子(しょうげんじ ようこ)さんです。
この記事では、『優羽がいた夏』に登場する3人と、今回の男装企画について紹介します。
『優羽がいた夏』の男装メンバーは誰?
『優羽がいた夏〜俺が一番、好きだから』で登場するのは、
- 佐藤優羽
- 平岡海月
- 正源司陽子
の3人です。
佐藤優羽さんを中心に、男装した2人との恋模様を恋愛リアリティーショー風に描いていきます。
動画では、
カイ君:平岡海月さん
よう君:正源司陽子さん
として登場します。
普段の日向坂46で見せる姿とはかなり雰囲気が違うため、サムネイルや動画を見て「この男装しているメンバーは誰?」と思った人もいそうです。
カイ君を演じるのは平岡海月
カイ君として登場するのは、日向坂46四期生の平岡海月さんです。
平岡海月さんは福井県出身のメンバー。
普段のアイドル活動とは違い、今回の動画では男装して佐藤優羽さんを巡る一人として登場しています。
動画では見た目だけでなく、話し方や立ち振る舞いも含めて恋愛リアリティーショーらしい設定になっているため、普段の日向坂46を知っている人でも新鮮に見られる企画です。
よう君を演じるのは正源司陽子
もう一人の男装メンバー・よう君を演じるのは、日向坂46四期生の正源司陽子さんです。
正源司陽子さんは兵庫県出身。
日向坂46では表題曲のセンター経験もあり、2026年9月30日発売の18thシングル『イチャイチャ虫』でもセンターを務めることが発表されています。
今回の『優羽がいた夏』では、ステージでの姿とはまったく違う男装姿で登場します。
平岡海月さん演じるカイ君とはタイプも異なり、佐藤優羽さんを巡る2人の違いも企画の見どころになっています。
主役の佐藤優羽はどんなメンバー?
今回の企画で2人から思いを寄せられる中心人物が、佐藤優羽さんです。
佐藤優羽さんは日向坂46五期生。
公式プロフィールでは、
- 名前:佐藤優羽
- 読み方:さとう ゆう
- 生年月日:2006年9月10日
- 出身地:福岡県
- 身長:159.4cm
- 血液型:AB型
となっています。
日向坂46五期生として活動しており、今回のタイトル『優羽がいた夏』にも本人の名前が使われています。
男装メンバーを見るために動画を開いた人にとっても、「優羽ちゃんは誰?」と佐藤優羽さんを知るきっかけになりそうな企画です。
詳しいプロフィールは、佐藤優羽|日向坂46公式プロフィールでも確認できます。
『優羽がいた夏』とは?
『優羽がいた夏〜俺が一番、好きだから』は、日向坂46公式YouTubeチャンネル「日向坂ちゃんねる」で公開された日向坂式恋愛リアリティーショーの第2弾です。
第1弾では、
『桜を射止める王子様〜俺が一番好きだから〜』
という男装企画が公開されていました。
今回はその第2弾として、佐藤優羽さんを中心にした夏の恋愛リアリティーショー風企画になっています。
公式サイトでも8月15日に新作動画の公開が発表されました。
実際の男装姿や3人のやり取りは、日向坂ちゃんねるの公式動画で見ることができます。
石塚瑶季・藤嶌果歩の副音声も
今回の動画では、本編だけでなく石塚瑶季さんと藤嶌果歩さんによる副音声も楽しめます。
恋愛リアリティーショー風に展開していく3人の様子を、別のメンバーの反応と一緒に見られるのも今回の特徴です。
最初は普通に本編を見て、そのあと副音声付きでもう一度見るという楽しみ方もできます。
日向坂46五期生・坂井新奈の記事も
当サイトでは、日向坂46五期生の坂井新奈さんについても紹介しています。
坂井新奈さんは8月14日放送のテレビ朝日『ラブ!!Jリーグ』に出演。
川崎フロンターレを応援する五期生として紹介しています。
まとめ
日向坂46公式YouTube「日向坂ちゃんねる」で公開された『優羽がいた夏〜俺が一番、好きだから』。
今回登場するのは、
- カイ君:平岡海月
- よう君:正源司陽子
- ゆうちゃん:佐藤優羽
の3人です。
普段とは違う平岡海月さんと正源司陽子さんの男装姿に加え、佐藤優羽さんを中心とした恋愛リアリティーショー風の展開を見ることができます。
動画は8月15日に公開されたばかりなので、今後メンバーのブログや公式SNSで撮影時のエピソードなどが明かされた場合は追記します。


