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僕青の新曲、推しがかわいすぎて逆につらい…ライブで見れない地方ファンの本音

僕青の新曲MVを見ました。

正直、推しがかわいすぎました。

表情も、笑顔も、夏っぽい空気感も全部よくて、
「これ絶対ライブで見たらもっと好きになるやつじゃん…」
って思いました。

でも同時に、
ちょっと苦しくなったんです。

「現地で見たい」

そう思った瞬間に、
“行けない現実”まで一緒に浮かんできたからです。

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「かわいい!」だけで終われない瞬間がある

推しがかわいい。

本来なら、
それだけで幸せなはずなんですよね。

MV公開で盛り上がって、
SNSで感想を見て、
夏曲だって騒いで。

でも見れば見るほど、

  • 生で見たい
  • ライブで聴きたい
  • 会場の空気を感じたい

って気持ちが大きくなる。

そしてそのあとに、

「でも、自分は行けないかもしれない」

が来る。

これ、
結構しんどいです。

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こういう人いませんか?

  • 地方だから遠征が厳しい
  • チケット代だけじゃ終わらない
  • ホテル代や交通費がきつい
  • 一緒に行く人がいない
  • ライブ慣れしてなくて不安
  • “いつか行こう”のまま動けてない

僕青って、
青春感やキラキラ感が強いグループだからこそ、
逆に“置いていかれる感覚”が出ることありませんか?

みんな楽しそうで、
現場の熱量もあって、
SNSも盛り上がってる。

だからこそ、
自分だけその輪の外にいる気持ちになる。

ライブレポを見るのもしんどくなる

行けなかった日の夜って、
ライブレポを見るのが苦しくなることありませんか?

最初は気になって開くんです。

でも、

  • 「神ライブだった」
  • 「レスもらった」
  • 「近すぎてヤバかった」
  • 「過去一だった」

みたいな感想を見ているうちに、
だんだん心が重くなる。

もちろん、
推しが盛り上がってるのは嬉しい。

でもその一方で、

「自分は何してるんだろう」

みたいな感情も出てくる。

もし、
ライブレポを見るのがつらい感覚があるなら、
以前書いたこちらの記事も近いかもしれません。

→ 「僕青のライブレポを見るのがつらい…行けなかった日のモヤモヤが消えない人いませんか?」

「行けない自分」がダメな気がしてしまう

推してる気持ちは本物なのに、
行動できてない自分を見ると、
“ファン失格”みたいに感じる瞬間があります。

特に夏曲って、
ライブ映えするのが分かるんですよね。

コールとか、
会場の一体感とか、
メンバーの笑顔とか。

「絶対楽しいじゃん…」

って想像できる。

想像できるからこそ、
余計につらい。

お金の問題があると、さらに苦しくなる

推し活って、
好きだけではどうにもならない部分があります。

  • チケット
  • 遠征
  • ホテル
  • グッズ
  • 交通費

全部重なると、
かなり現実的な金額になる。

だから、
「行きたい」だけでは動けない人も多いと思います。

でもSNSだと、
どうしても“行けてる人”の投稿が多く見える。

すると、
だんだん自分だけ取り残されてる感じになる。

もし、
「推し活にお金をかけられない罪悪感」が強いなら、
こちらの記事もかなり近いテーマです。

→ 「推し活にお金かけられない…ファン失格な気がする人へ|罪悪感の正体と向き合い方」

でも、“行けない側”にもちゃんと感情はある

ライブに行ってなくても。

現場経験がなくても。

グッズを大量に買ってなくても。

MV公開でソワソワしたり、
推しの新しい髪型で気分が上がったり、
SNSを何回も見返したり。

そういう感情って、
ちゃんと「好き」だと思うんです。

むしろ、
行けないからこそ、
画面越しに何回も見る人もいる。

行けないからこそ、
少ない情報を大事にしてる人もいる。

「推しが好きなのに苦しい」
そんな感情を、地方・ライブ未参加側の視点でnoteにまとめています。

無理に前向きになれなくてもいいと思う

「配信あるじゃん」
「そのうち行けばいい」
「自分のペースで楽しめばいい」

もちろん、
それも正しいです。

でも、
そんな簡単に割り切れない日もあります。

推しが好きだからこそ、
行けないことが苦しい。

だから最近は、
無理にポジティブになるより、

「今ちょっと寂しいんだな」

って認めるほうが楽でした。

その上で、

  • MVを見る
  • 好きなシーンを保存する
  • 同じ気持ちの人を探す
  • コメントを見る

それだけでも少し違います。

一人で抱え込まなくてもいい

もし今、

「推しがかわいすぎて逆につらい」

みたいな感情があるなら、
多分それ、
あなただけじゃないです。

掲示板やコメントでもいいので、
同じ気持ちの人がいたら少し話してみませんか?

  • 地方だから行けない
  • 一人参戦が不安
  • お金が厳しい
  • 夏曲ほど苦しくなる

こういう感情、
意外と共感する人います。

ちなみに、
「ライブに行けないのに推してていいのか」
そのものに悩んでいる人は、
こちらの記事も近いかもしれません。

→ 「ライブに行けないのに推してていいのか悩む人へ|楽しみ方と気持ちの整理」

まとめ|“行けない側”の推し活にもちゃんと感情はある

僕青の新曲、
本当にかわいかったです。

だからこそ、
「ライブで見たい」が強くなった。

でも現実的には、
簡単に行けるわけじゃない。

この気持ちって、
たぶん“行ける側”には少し伝わりにくいです。

それでも、

  • MV公開で嬉しくなる
  • 推しの笑顔で元気になる
  • 新曲を何回も聴く
  • SNSを見てしまう

それもちゃんと推し活なんだと思います。

ちなみに、
こういう“行けない側の感情”って、
なかなか周りに話せません。

自分自身も、
「好きなのに苦しい」
「ライブで見たいのに行けない」
そんな気持ちをずっと抱えていました。

続きのnoteでは、

  • なぜ推しが好きなのに苦しくなるのか
  • 地方・お金・一人推しの孤独感
  • “行けない側”のまま推し続ける感覚
  • 気持ちを少し軽くする考え方

について、もう少し正直に書いています。

「推しが好きなのに苦しい」と感じる人へ

僕青の新曲を見て、推しがかわいすぎて嬉しい。
でも同時に「ライブで見たいのに行けない」と苦しくなる。
そんな“行けない側”の本音を、noteでもう少し正直に書きました。

同じように悩んでいる人は、
掲示板でも少しずつ話しています。

「地方でつらい」
「ライブに行けない」
「一人で推している」

そんな気持ちがある人は、
気軽に覗いてみてください。

「ライブに行けない」 「地方でつらい」 「一人で推している」 そんな“行けない側”の気持ちは、 掲示板でも少しずつ話しています。

同じように悩んでいる人がいたら、 気軽に覗いてみてください。

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